2006-12-06 Wed [ アクセスアップのヒント ]
by peeps
アクセスアップや検索エンジン対策の一つにページ”数を増やす”があります。ブログなどで商品の紹介記事やニュースなど毎日更新していると自然に増えます。
しかし毎日更新するのは実際大変ですヾ(゜ロ゜*)ツ三ヾ(*゜ロ゜)ノ タイヘンダァ!!
そこでアマゾンのWEBサービスに代表される技術を使えば、
数千ページ分ぐらいは、あっとゆう間に出来るわけです
そこで、実際にアマゾンとODP(Googleのカテゴリと同じ)のサービスを利用して
商品検索と世界のサイトを検索できる機能を、PEEPSにつけてみました。
ODPに関しては、費用と時間をまったくかけていません。
最近、情報起業などで検索エンジンやリンク集などが作れるソフトや方法が、
高額で売買されているようですが、
そんなもの買う必要はないです。
GoogleもYahoo!も自社の検索サービスを皆さんで使えるように
無料サービスを提供しています。
フリースクリプトなどを用いれば、自サイトに立派な検索サービスを構築できます
ネットで探せばいくらでも情報は手に入ります。
しかも一度作ってしまえば、後はメンテナンスフリーです。
どんどん利用しましょうね。
2006-09-28 Thu [ アクセスアップのヒント ]
by peeps
検索エンジンを審査制にしたんですが、改めて無駄な努力をしてる方が多いなぁ~と感じています。
特にアダルト系の登録が多いのですが全て削除対象です。
にも関わらずまだ登録してる人がいます。
時間の無駄ですね。
同じようにビジネス系サイトの一部の方も登録ソフトなどで
どんどん見当違いのカテゴリへ登録されてます。
当然これらも削除対象です。
PEEPSは検索エンジンカテゴリが最初にずらっと並んでるので
これらのカテゴリのほうがページランクが高いです。
おそらく一番目に留まるカテゴリということで、
検索エンジンカテゴリへ登録される方がほとんどです。
中にはホームページ作成会社でありながら、検索エンジンカテゴリに登録されてる方もいます
ホームページ作成のカテゴリがちゃんと用意されているにも関わらず。
私がクライアントならこの会社には仕事を頼まないでしょうね。
もし、あなたがアクセスアップにかける時間を無駄にしたくないなら検索エンジン対策について真剣に取り組んだほうがいいかもしれません。
2006-09-26 Tue [ アクセスアップ ]
by peeps
Googleの無料ブログサービスblogger.comを利用してみました。正直、かなり重いです
しかし、他のブログよりSEOとかに効果があるかも知れないのでとりあえずいくつか作ってみました。
リンクコーナーのブログリンクに追加しました。
今後はそちらをメインに記事の更新を続けます。
もしアクセスアップに効果があるようなら、お知らせします。
2006-09-24 Sun [ アクセスアップのヒント ]
by peeps
私の妻が楽天ブログをしています。何の変哲も無い趣味のブログです
アフィリエイトリンクもまったく張っていずとくにアクセスアップ対策もしていません。
パソコンの前に座ってるのも小1時間程度です。
にもかかわらず・・・
すごいアクセスがあります。
私がアクセスアップについて下手な考えを巡らしている間に
単に趣味の合う連中数人とやり取りしてるだけの妻の方が多くのアクセスを稼いでいるなんて。
さらにその人たちは非常に良質なお客様になりえる方々なのです。
SEOばかりに気をとられていると大事なことがおろそかになるかも知れませんね。
2006-09-15 Fri [ 携帯サイト ]
by peeps
携帯・PCサイト作成の個人的な備忘録のコーナーです。PEEPSは、PC用モバイル用のページが存在します。
違う末端で同じページにアクセスした場合、
PCサイトのコンテンツを携帯で表示したくないことがあります。
当然その逆もあります。
トップページにサクセスされた場合、
スクリプトでそれぞれのページへ飛ばしています。
携帯からのアクセスは問題ないのですが、
PCから携帯サイトを見られた場合、
出来たら表示させたくないなぁと思うコンテンツがありました。
PHPファイルなら、ユーザーエージェントによって表示の切り替えが出来ますが
HTMLファイルだけでそれをやる方法が解りませんでした。
で、とりあえず携帯末端では使用できないHTMLタグ<iframe>を使って表示の切り替えをやってます。
例えばこんな感じ、
<iframe src="http://www.s-syo.net/PC/XXXX" frameBorder="0" scrolling="no">
これは携帯です
</iframe>
PCだとhttp://www.s-syo.net/PC/XXXXのコンテンツが
携帯だとこれは携帯ですが
記述した部分に入ります。
この方法が使えなくなるのも時間の問題かも・・・
他に良い方法はありませんか?
